元旦と元日の違い

元旦と元日の違いは?
元旦は、1月1日の朝を表し

元日は、1月1日の全体を表します。

【メモ】
家計調査で一年で最もお金を使う日は元旦だそうです。
そのうちほどんとが「お年玉」だそうです
【お年玉の由来】
お年玉は年神に供えたかがみ餅に魂が宿っているとして
それを「御年魂」として目上の人から目下に贈るのが一般的です

元旦といえば、「初日の出」を思い浮かべます。

防波堤で「初日の出」を見たことがあります。
その時の記憶としては、
海風が強く、
薄着だったせいかものすごくこごえるようなさむさだった
思い出があります。

それといままでに、
元日と言えば
「車中泊」をした経験があります。

比較的に、
12月31日から1月1日にかけて、
体感的にも暖かいときもあれば、
寒い日もあるような記憶があります。

どちらにせよ寒いのは事実ですが、

「今年は暖かかったなぁ」と言ったことが感じさせる年がありました

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