逆の発想【ジンクス】

例えばですが
なにかをしようと思うと
またどうせ失敗をする可能性が高いだろうから
「かたづけをしないでおこう」と思い

その結果、成功してしまうことが良くあります

逆にこれは
「一発で成功するだろう!」と
道具などをすべて片づけて
帰る準備をしておくと失敗をして
また道具などをだすはめになることがあります

この事から
自分の場合には逆の発想をして
行動を起こすことがあります

例えばですが
以前に
パソコンのネットワークの状態が悪く
一階においてあったルーターやら配線を
取り出し調整を行っていたことがありました

そこで二階に確認をする際に
どうせ失敗をするであろうから
かたづけないでおこう!と
二階に行くと
通信が良好になり成功したことがあります

もし
道具などをかたづけていたら
違うことで
失敗をしていたような気がします

わたしは
運も悪く
こういったことが多いので
逆の発想を取ることがよくあります

例えば
雨が降ってほしくない時は
テルテル坊主を逆にする!
その以前にテルテル坊主など作らないと思いますが

とにかく逆の発想を取り入れることがよくあります

宝くじも購入して
押し入れの奥へと入れて置き
そこへたくさんの物を前に置いて
取るにもめんどくさいようにしておけば
もしかしたらあたるかもしれませんね

逆の発想といえば

最近、テレビの特集番組でやっていたのですが
ヨーグルトを電子レンジで温めたり
温かい炭酸入りジュースが美味しいと言っていました

実際に試したわけではないのですが
意外に逆の発想として、
おいしいのかもしれませんね

人をほめると嫌な事が飽きる

あの人意外に「いいところがあるなぁ」と見直し途端
何か嫌な事がある事が多いような気がしますので
できるだけ考えないようにはしています

私の運のなさ

私は運がないと思っています
ですが最近は
健康な事が何より幸運ではないかと思うようにしています
なぐさめでもありますが
「たよりがない事が良いたより」

以前ラジオを聴いていると
そのナレータの方が「私は運がない」と言っていました
はるばる県外のお店を尋ねたところ
ちょうど一か月の定休日だったそうです
私も似たようなことがありますが

逆に運が良いのかもしれませんと
思うようにもしています

【ジンクスとして】
期待をしないことの方が良いほうに転ぶような気がします
期待をふくらますと
結果が出ないとがっかり度が増します
それであれば
始めから低く見積もっていれば気が楽になります

例えばの例ですと
今日の副業のネット収入はいくらぐらいだろう?
そこで明細を見る前に
いつもは例えば
1000円だとすると
今日は300円ぐらいかな?
と低い標準にしておきます
そして実際に300円でも
しょうがないと思うようになります

そして逆に
2000円ぐらいだと喜びも増します

私の性格は単純です

このエントリーをはてなブックマークに追加
 


スポンサード リンク

 

↑このページの先頭へ