昨日10円玉を拾いました

昨日の夜に道で十円玉をみつけました。

なにかコインのようなものが落ちているがわかり
もしそれが
「500円玉であったら良いなぁ」と思い、

目を近づけてみると
それは汚れた十円玉でした

あまり人が通るような道ではなかったので
かなり前からあったのかもしれません

正直なところ
素通りをしようか迷ったのですが
結局はここで見過ごしてしまうと
なにか不運が起きそうだったので
ありがたく拾うことにしました。

一円を笑うものは一円になくではないですが
10円玉も
そこで見過ごしてたら
これから「ウェブで成功」を夢みている自分としては
その夢もかないそうにありません

むかしに
「お金がない」と言った織田祐二さんが主演のドラマを見たことがあるのですが
そのストーリーは
貧乏人が出世をしてまた貧乏になるといった内容でした

そのドラマの中で印象に残っている「セリフ」があります

出世をしてお金持ちになった主人公が、貧乏時代の知り合いに対して
「もし街で自分を見かけても声をかけないで下さい」と言ったような
セリフがありました
そのセリフが今でも印象深く残っています

このドラマはものすごく面白く
もう一度見たいドラマでもあります

まさにそのドラマでは、
最初こそ落ちていた一円玉を拾うような主人公でしたが
出世をして
性格が変わってしまい、
道に一円玉が落ちていても見向きもしなく変わってしまいました
そして、結局はまた貧乏になってしまうと言ったドラマでした。

暗闇で100円を拾う

先日100円玉を拾いました

その日は自宅からコーヒーを持っていくのを忘れ
「今日はコーヒーが飲めない日だとがっかりしていました」

そしてその日の夜に
トレーニングを行うために
公園に向い
その公園で腕立て伏せやスクワットなどを行っていました
その日は
真っ暗闇で周りすら見えません
そして木のフェンスを使いスクワットを行っていると
何やらコインらしきものが手に感触がありました
触り心地では一円ではなくおそらく10円だと思い

今日はついていると思い

電球がある方へ確認のために近づいていくと
それは少し錆びた100円玉でした

「うそー」
まさに真っ暗闇の中で100円玉を拾ったわけです

そしてこのすぐ近くには100円で買える自販機が近くにあることを知っています
ですねのこれはありがたくコーヒーを買うことに決めました

【同じ商品なのに】
おなじ自動販売機が2台並んでいたのですが
料金が異なっていました
なぜだろう?
間違えて高いのを買ったらもったいない

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