森の中にたたずむ小さな小屋

ある日森の中、散策をしていると小さな小屋を見つけました

山奥に小さな小屋です
中身をのぞいてみるとどうやら物置小屋として使っているようです
とてもきれいで人が住めそうです

大きさは6畳ぐらいの大きさで
人ひとりが住むには十分の大きさです

「こんなところにすめたら最高だろうな!」

まさにアニメに出てくるような風景です

森の中にぽつんとたたずむ小屋

私が夢として抱いているイメージに近いものがあります

私は似たようなことで車上生活を行ってきたことがあります
山奥に入りそこでくつろぐ
そういった事を何度も繰り返してきています

その車上生活では色々な経験と知識を得ることができました
ですが車生活の中で
転々とした生活というのははっきり言って「苦」でしかありません

どうせならその場で居座り生活をすれば楽なものですが
そんなに都合の良い場所などはありません

ド田舎ならあるかもしれませんが
その分不便です
水道を探すのも日用品を購入するのも大変です

そうなると生活環境が整った場所となります
ですがそういった場所で
大々的にやるとなると難しいと思います

特に人の目がある場所はすぐに通報されるか?
煙たがられ嫌がらせを受けるだけだと思います

それであれば立派な自分の土地があると堂々としていられます

洗濯物を干そうがドラム缶風呂に入ろうが塀さえあれば気にすることもありません

夢を描いているだけでは何も始まりません

実現に向かって少し行動に起こしたいと考えています

私にお金に余裕があるのであれば
大きな土地と建設機械を使い開拓したいと考えているのですが
貧乏人としては小さな土地と
掘立小屋ぐらいが精一杯だと思います

最近の出来事

山道で迷ってしまいました
似たような道がたくさんありますので
迷うことがあります
錯覚にもとらわれますので
深い山に入るときは注意が必要です
とくに入ってきた目印を覚えておくことが大事です
一度振り返り周りの特徴を使うも事が大事です
私の場合には木に興味があり
これも似たような木が多いのですが
間隔としてつかみやすいです

それとクモの巣を頼りにすることがあります
帰り道に蜘蛛の巣が張ってある場合は
来た道と違う可能性があります

山の中で出会う懐かしい物

山の中を歩いていると
時折
懐かしい瓶や
懐かしい容器を目にします
何十年前のファンタの瓶だろう?
懐かしい!
スプライトの緑の瓶も懐かしいです

人生の逃げかもしれない

一人が気楽
以前登山家の栗木さんが出ているドキュメント番組がありました
そこで気になったのですが
サポートの人との無線のやり取りで
かなり気まずいような雰囲気でした

天候が悪く
「サポートの人はもう無理だから引き上げて」と言っています
でも栗木さんはそれを無視するかのように前へ進んでいきます
サポートの人も天候が悪く危険なので戻ってきてと言っています
かなりサポートの方もつかれているようです
一方
栗木さんも目の前が頂上であと少し上りたいのでしょう

本人は行きたい
でも
サポートの人は危険だから強い口調で
引き返してと言っている

おそらくですが
サポートの方は
かなり肉体的精神的にもつかれていたような気がしました

不満がたまっていたのでしょう
本人は上りたいし
サポートもつかれてかなり限界のように見えました

これはどちらの意見も難しいところですね

以前
車の運転の仕事で教えてもらっているときに助手席に座っていた話ですが
かなりその先輩は寒がりで暖房をきかせていました
汗が出るほどでした

その時に感じたこととして
正直に言うと
やはり「独りが気楽だぁと感じました」

はじめてのハンモック

昔から
一度はやってみたいと思って
実現することができました
いがいに快適です

ですが長時間だと、
私の腰はもちそうにありません。

テレビを見ていると
こんな企画をやっていました。

アニメで出てくる食べ物で、食べたいものは何か?

【アニメの中で出てくる食べ物で食べたいものランキング】
≪男性編≫
①ドラゴンボールの仙豆
②ドラえもんのアンキパン
③ワンピースの悪魔の実

≪女性編≫
①魔女の宅急便ニシンとかぼちゃのパイ
②ドラえもんのアンキパン
③アルプルの少女ハイジのとろとろチーズ
といった結果でした。

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