豆知識と雑学の使い分け

豆知識と雑学はどう違うの?
豆知識とは」 一つの事に関する知識

雑学とは」  多方面のまとまりのない知識

※ちなみに
トリビアとは」 雑学とは少し意味が違うようです。
意味は瑣末(さまつ、重要でない事)やくだらない事、つまらない事をさすようです

豆知識と雑学の使い分け

私自身は使い方にはそんなに意識はしていないのですが

使い方としては羊羹(ようかん)で例えると
・ようかんの切り方のコツを説明する場合は「豆知識」と使っています

・ようかんの発祥の地などを説明する場合は「雑学」と表現しています

※この使い方としては、適切ではないかもしれませんが
私の場合は、行動をおこすための知識として、使う場合は「豆知識」を使うようにしています

例えば、これから何かしようとした時に役立つ情報の知恵袋として豆知識を使っています

【豆知識】土鍋で作ったおじやを一晩明けて

電子レンジで具材を温めたときにおもったのですが
直火で具材を温めたときの違いがわかります。

電子レンジの場合には、具材そのものが温まり
土鍋の本体はそれほど熱くはありません。
その点、直火で温めた場合には。
土鍋自体はとても暑くて触れる状態にありません。

この違いからも
レンジでは内側から、
直火では外側からあたためていることがわかります

【豆知識】
ヘリコプターは空中でエンジンが止まるとどうなってしまうのか?
ヘリコプターはエンジンが止まっても
ローターが回り続け、コントロールができる仕組みとなっていているそうです

そのため
止まっても急降下するのではなく
ちょうど竹トンボのように落下していくようです

【豆知識】
しりとりでは、「ん」がついたら負けだと思っていたのですが、
その回避方法が一度だけあるようです。

チャド共和国の首都、南西に位置した所に「ンジャメナ」と言った地名があるそうです。
ちゃんと辞書にも載っています。

これでしりとりでは一回は回避できそうです。

かなり大人げはないのですが、わざと「ん」をつける手もありかもしれません。
実際に辞書にも載っているのでルール上としてはありじゃないでしょうか

よく「あの人は負けず嫌いだ」ということをよく聞くことがありますが

そもそも負けず嫌いでない人をあまり見たことがありません
誰しも「負けず嫌いな部分って持っているものではないかと思います」

これは
数値の問題で
「負けずぎらい度」が高ければ高いほど
本当の負けず嫌いではないかと思います。

あの人の負けず嫌い度は80だ!

こっちの人は60だ!

例えばテレビゲームをやって
コンピュータに負けたとします。

そこで、悔しいと思えば
負けず嫌いな気持ちがある証拠だと思います

本当に負けず嫌いでない人を見てみたい!

おそらくはそういった人はこの世にはいなく
だれしもが負けず嫌いな部分は持ち合わせていると思います

川の物は皮から焼き
海の物は身から役のが基本です。

別にどちらでもいいじゃんと思うかもしれませんが、
料理の世界では常識的となっています

あの値段っていくらだろう?

【広告の値段】
電柱の広告一本につき 一か月約2600円

バスに貼ってある広告 一年約72000円

電車の中吊り広告   一か月約400万円

ヤフートップページDS広告 一か月約5000万円

野球のバックネットの広告 一年約5000万円

野球の外野フェンスの広告 一年約4000万円

【公園の遊具の値段】
すべり台の値段 約50万内工事費5万

鉄棒3つ連結の値段 約11万

二人乗りブランコの値段 約16万

4人乗りブランコの値段 約28万円

ジャングルジムの値段 約60万円

【道路】

信号機の値段 約120万円

街頭の値段 約8万円

公衆電話の値段 約3万円

郵便ポストの値段 約11万円

マンホールの値段 1枚約7万

カーブミラーの値段 約3万

道路標識の値段 約6万5千

ガードレールの値段 1m約6000円

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