時代はかわる

昔は、駅員さんが一枚ずつ切符を切っていた時代がありました

今では、セルフのガソリンスタンドは、当たり前のようにありますが、
昔からしてみると、すごい進歩したと感じるのではないでしょうか?
この先、電気自動などがふっきゅうしてくれば、
いつかはガソリンスタンドも少なくなっていきそうです。
ちょうどレコードみたいな存在になってしまいそうです。(2012年)

「あれ!ガソリンで走っていた時代もあったけ?」

最近はよく電子書籍などを見かけますが、
そんな電子書籍を長い時間に見ていても目が疲れなくなったと感じます。
パソコンでも同じく昔と違って長時間の作業をしていても疲れなくなったと思います。
これからもますます進化していきそうです。
以前に新聞配達などの仕事をした事があります。
その流れを考えてみると、この先新聞販売店がなくなっていきそうな気がします。
もちろん先の事はわかりませんが...

【新聞のおおまかな流れ】
まずは印刷工場で新聞を印刷して、印刷された新聞を梱包して各販売所へ運びます
各販売所で梱包された新聞をばらして、その新聞の間に広告を挟みます。
バイクなどで各家庭に新聞を配達して、定期的に集金します。
読み終わった新聞を回収して、トイレットペーパーを置きます。
古紙回収された物は再生工場に運ばれます。

このような流れになるかと思います。
意外にこう考えると大変な作業を得て、各家庭に送られているのがわかります。
もしオンラインを使った電子書籍だったら、効率が良くなりそうです

【なるほどな話】
オセロは今ではコンピュータでリセットでき
将棋のプロは昔と違って
今の時代は早く習得できると言っていました

考えてみればそうですよね
昔の人よりも早く強くなれると思います

たとえばオセロであれば一回一回ひっくり繰り返していたのが
すぐにリセットもでき
効率が良いです

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