スナック菓子を箸で食べる

スナック菓子をよく食べる機会があるのですが
そのスナック菓子も
いつの間にか箸で食べるようになってしまいました。

小学生ぐらいのころか食べ始めて、
食事の代わりとなっていたこともありました。
十分にお腹の満腹感を満たせてくれますので、
いざとなった時は、優れた食べ物かもしれません。
非常食用にも十分ですが、
がさばる分、場所をとります。

以前に、「スナック菓子だけで生活をしている」と言った人が
テレビの得番で紹介されていました。

憧れる半面、
やはりこの年になってくると、
ご飯が恋しくなってきます

さて、本題の「スナック菓子を箸で食べる」といった内容ですが、
小さい頃は、よく普通に手で食べていたのですが、

いつ頃からでしょう?
おそらくは、ゲームを頻繁にやっていた時期ぐらいからだと思います。
コントローラーに、ベタベタとついてしまうのを嫌ってだと思います。

いまでも、その手でパソコンやドアノブを触ると思うだけで
後の掃除の事を考えてしまいます。

「ちょっと自分では気難しい性格になってきたなぁ」と実感しています。

その他、果物も食べたらすぐに洗ってしまう癖があります。
ミカンをむいて食べたらその手でパソコンのキーボードを触らないようにしています。
キーボードがすぐに汚れてしまいます

ドンタコス

コイケヤの「ドンタコス」と言ったスナック菓子を
よく食べる機会があるのですが、
初めに食べた時は衝撃が走ったような記憶があります。
「なんてうまいんだ!」今食べてもそう思います。

ドンタコス

でも中にはこれが嫌いだと言う人もいました。
確かにこの味は独特な味なので、
好き嫌いも微妙に分かれるかもしません。

確か最初に出会った頃はもう20年近く前だと思います。
記憶はさだかでないですが、

コックの修行に行っている時に、
よく夜食として食べていた記憶があります。
いつも決まって、マルちゃんのでかまるの味噌味のカップラーメンと
一緒に買っていた記憶があります。

つまり、懐かしい味でもあり、
このドンタコスを食べるときに、
いつもその時の記憶がよみがえります。

今でもドンタコスは根強い人気だと自分では信じています。
あと20年後も普通に売られている事を願います

カール

カールのチーズ味を食ベ終えて
ふと裏面に書かれている詳細を読むと

カールは油で揚げないノンフライ製法とかかれ
1968年(昭和43年)に日本初のスナックとして発売されたそうです。

食べ終えた後にわかったのですが、
まれに雪だるまカールが入っているとの事でした。

でもそれらしきようなものは入っていなかったような気がします。
何も考えずに食べてしまったのでわかりません。

カールと言えば、昔によくコーラーと一緒によく食べた記憶があります。
20数年前は、カールの確か「うす味」だったと思うのですが
それによくはまっていました。

最近ではあまりカールは食べる機会がなかったのですが
ここへきて久しぶりに食べることができました。

私のイメージとしては、
やはりカールと言えば「おやつ」に「チーズ味」と言った
イメージが強いです。

【追記】
次回に食べたときに
雪だるまらしきカールが入っていました

雪だるま

最近よく歌舞伎せんべいを食べるのですが
歌舞伎せんべいと言えば丸い歌舞伎せんべいがおなじみですが
その中にときおり四角の歌舞伎せんべいを見かける事があります

とくに最近その頻度が多く
中には四角だらけの歌舞伎せんべいだった事もありました
昔の印象としては一袋に一枚入っているかどうかの比率だったような気がします

このエントリーをはてなブックマークに追加
   


スポンサード リンク