リアルキャスティング

よくテレビを見ていたりすると
考えていまうことがあります。

それは、
例えば、「リアル、スネ夫」と呼ばれているサバンナ高橋さんですが、
漫画のキャラにイメージにっぴったりな印象を受けることがあります。

最近テレビで、武井壮さんを見て特に思ったのですが、
どこかで見たキャラだなぁと思うことがあるのですが、
そのキャラを思い浮かべてもモヤモヤしてしまうばかりです。

なにか、ドラゴンボールに出てきそうな、イメージがあります。
強いのか弱いのかわからないキャラで出てきそうです。

近年、漫画の実写版をよく目にしますが
もし自分がキャスティングをするのであればだれを起用しようか?など
こんなくだらないことを考えてしまう事がよくあります。
例えば怪物くんなどでは嵐の大野さんを見ていたせいか、
怪物くんと言ったら大野さんがマッチしてしまいます。

テレビを見ていて
「この人はあの漫画に出てくるキャラに近いキャラクターをしているなぁ」や
「どことなく雰囲気が似ているなぁ」と言った事がよくあります。

たとえば
はくしょん大魔王にでてくるあくびちゃんと
エビちゃん(蛯原友里さん)がかぶってしまうことがあります。

その他に雨トークの話題を聴いていて思ったのですが
フジモンは、タッチにでてくる西村に似ていなぁと思いました。

これが最終的に記事を書こうと思ったきかっけになったかもしれません。

自分思考のキャスティング

ドラマ好きだった私ですが、たまにキャスティング=キャスト(割り当てること)にたいし、少し「そこはちょっと」といいたいときがあります。結果的にヒットしているドラマなので、間違っているのは自分の方だと思いますが、今まで振り返ると、やはり、ひとつ屋根の下は、すごく面白かったキャスティングだと思います。人の演技とはすごいもので、酒井法子さんのイメージは、小雪と、星の金貨のあやのイメージしかありません。色々あってがっかりした部分がありますが、イメージが変わってしまって、次にどのように見たらよいか迷っています。自分の心境がどのようにかわるかわかりません。
昔から木村拓哉さんのドラマもよくみていたのですが、自分の中では眠れる森からストップしています。その後もプライドなどもみていたのですが、やはり、あまりイメージを崩したくないので、みるのを躊躇しています。
時代の流れが俳優の方も若手に切り替わってきて、最近では、あまりドラマを見る機会が少なくなってきています。
これからは昔みたドラマなどを思い出しながら、ブログに記載して、思い出にひたっていこうと思っています。

ルパン三世のキャラクターは、誰が主役でも行けそうなきがします。
銭形のとっあんも含め、全員かっこよく
誰が主役でもストーリーになりそうです

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