インスタントラーメンを美味しくする最後の手段

売れ残ったり、安く売られているインスタントラーメンは
若干、味が薄かったりと味気がなかったりします。

そういった時の「最後の手段」として、
ニンニクを使うようにしています。
インスントラーメンを作る際に
ニンニクをすりおろして
一緒に調理をします。
これで、個人的にですが格段に味がアップします。

もともと、このヒントを得たのは、
むかし、
小学生のころに、「駄菓子屋さんで売られていた」
確か、50円ぐらいだったと思うのですが
普段見ることがないような四角い容器に入って売られていた
カップヌードルがありました。

その味は格別に美味しかったと記憶していました。

そのおいしさの理由に、多分ですがニンニクが使われていたと思います。
そこでインスタントラーメンに「にんにく」を入れた所、
格段に美味しくなりました。

もし、味気がないインスタントラーメンがありましたら
「最後の手段」として試してみはいかがでしょうか?

【追記】
もし味気がないインタンスラーメンを食べる場合には、
思い切ってついているスープを捨てます。
そこへスープの代用となる汁を作ります。
たとえば、
ニンニクやごま油
ブレンド味噌、
玉ねぎ、もやし、
だしのもと、豚肉、鶏肉、リンゴなど
いろいろなものを入れて味を調整したものと、
麺を合わせます。

そうすることで、
もともとついているスープの粉よりも
美味しくなる場合があります。

他に何かたしてみて、
もしかしたらミラクルが起きるかもしれません。

インスタントラーメンの失敗談

インスタントラーメンを作るときに、
たまにやってしまいがちなのですが、

ラーメンのスパイスを一緒に煮込んでしまうことが
ごく稀にあります。

インスタントラーメンやカップヌードルでの失敗談として、

カップヌードルの失敗談の定番と言えば、
「カップ焼きそばのお湯捨て」ではないでしょうか?
流しに、お湯を捨てる際に
「フタごと一緒に流しこんでしまう」と言った経験がある人は
少なからずいると思います。

以前にインスタントラーメンを水から入れたらどうなるか
実験したことがあります。

感想はといえば、「まずいです」

それとインスタントラーメンを、
カップヌードル風にするために

どんぶりにインスタントラーメンを入れ、
お湯を注ぎラップをして三分待ちました。

結果は、たしか、カップめんにはほど遠かったと思います。
見た感じでは、カップめんと同じようですが、
とても無理だった様な気がします

後は、出来上がり間近に鍋に入れるはずの粉末を、
間違えてどんぶりに入れてしまうことがあります。
とくに考え事をしているとやってしまいがちです。

このエントリーをはてなブックマークに追加
   


スポンサード リンク